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ケアマネジャー試験は難しいのか?

平成27年度の合格率は、15.55%。
平成28年度の合格率は、13.06%。
この結果をみると、とても難しい試験だと勘違いしてしまいそうです。

でも、試験問題は基本的なことしか出題されていません。
決して難しい試験ではありません。

ただ、仕事や家事で余裕のある勉強時間を確保するのが難しいのです。
分厚いテキストを読んで、多くの介護サービスや制度を覚える時間がない。
このような事情で、合格率が低くなっているのだと思います。

難しくてわかりにくい勉強は、継続することができません。
だから、試験勉強を途中で投げ出してしまう人が驚くほど多いのです。
難しくてわかりにくい勉強では、合格までたどり着くことができません。

ケアマネジャー合格システムは、
あなたの「難しい、わからない」を専任講師と学習指導員が解決します。
あなたの勉強を見守り、合格を実現する努力をします。

合格の条件とは?

合格するには、
長寿社会開発センターの「基本テキスト」を理解することです。
過去20年間、
試験問題は「基本テキスト」の本文から出題されてきました。

基本テキストとは、どんな内容?

基本テキストは、
一巻が介護保険制度と介護支援
第二巻が介護保険サービス
第三巻が高齢者保健医療・福祉の基礎知識

この3巻の本文から、
介護支援分野(25問)、
保健医療サービスの知識等(20問)、
福祉サービスの知識等(15問)が出題されます。

そして、試験問題は基本的なことしか出題されません。
だから、基本テキストの基礎知識があれば合格できる試験です。
ケアマネジャー試験の合格率が低いのは、
試験問題が難しいからではありません。

合格点に届かないのは、
「基本テキスト」の基礎が理解できていないからです。
基本テキストを読むには、
50時間以上もかかります。
2~3回読んで理解できる内容ではありません。

では、どうやって理解したらいいのでしょうか?
時間も努力もしないで理解するのであれば、CD講座が最適です。
通勤、家事、散歩をしながら聴くだけで自然に記憶できます。

基本テキスト

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